威龍など精力剤・勃起薬の漢方成分

精力剤・勃起薬の漢方成分

■精力剤・漢方成分

 威龍など精力剤・漢方成分は、一般的にバランス療法が主体となります。全身のバランスを保ちながら、全身の体質改善から治療していこうという考えに基づいています。
 生物の強力なパワーは人体にも強力なパワーを与えてくれるという経験に基づいて中国漢方の医学が進化してきました。

冬虫夏草(トウチュウカソウ)
儀黒多刺蟻(ギコクタシアリ)
巴戟天(ハゲキテン)
淫羊霍(インヨウカク)
胡桃仁(コトウニン)
山茱萸(サンシュユ)
蚕蛾(カイコガ)
カンカ(ニクジュヨウ)
蛤かい(ゴウカイ:ゲコ:トカゲ)
ヨヒンベ(塩酸ヨヒンビン)
山薬(サンヤク)
百合(ビャクゴウ・ユリ)
海馬(カイバ・タツノオトシゴ)
鹿茸(ロクジョウ)
トンカットアリ
ムイラプアマ
アカガウクルア
カツアバ
ウアナルポマチョ

■冬虫夏草(トウチュウカソウ)

 夏草とは、様々な昆虫の成虫や幼虫に寄生するキノコの総称で、中国や日本などで数百種が確認されています。
 昔の人には、虫からキノコが生えている奇妙な形態から「冬は虫で、夏は草に姿を変える不思議な生物」ということで冬虫夏草と呼ぶようになったと言われています。
 日本で冬虫夏草と呼ばれるキノコは、チョウ・アリ・セミ・ハエなどさまざまな昆虫に寄生したものをさしますが、中国では標高3,000~5,000mの高山地帯に生息するコウモリガの幼虫に寄生したキノコだけを、真の冬虫夏草と定義しています。
 冬虫夏草は最初生きている虫に胞子が付き、虫の呼吸器・消化器などの軟らかく侵入しやすい所から入り発芽します。
 発芽すると虫が死に、その虫を栄養として冬虫夏草は成長します。
 最近の研究により、冬虫夏草には強い免疫機能増強作用を起こす成分であるメラトニンが有意な濃度で含まれていることが突きとめられており、その他、「内分泌器調整作用」、「抗酸化作用」、「精力増強」等の作用があることも発見されています。

■儀黒多刺蟻(ギコクタシアリ)

 擬黒多刺蟻とは、広西原産の蟻で、学名をPolyrhachisvina Rogeと言い、中国政府の衛生部(日本でいう厚生労働省)が1500種類にのぼる蟻の中で、唯一、食用・薬用に認可している貴重な蟻のことです。
 この擬黒多刺蟻は養殖場に立てられたワラの上に巣を作り生活しており、土の中で生活している蟻と違い衛生的で、全身が針のような毛で覆われ、寿命が長く極めて生命力が強いことで知られています。
 この体内には、19種におよぶ遊離アミノ酸とビタミン、滋養強壮に求められる亜鉛・セレンなどミネラル、コエンザイムなどの酵素を豊富を含有しており、中でも、セックスミネラルとも言われていることで知られる亜鉛の含有量が一番高く、1000gの擬黒多刺蟻の粉の中には実に120~198mgもの亜鉛が含まれています。
 この含有量は、同量の大豆の8倍、豚レバーの3倍にもなります。 擬黒多刺蟻は自重の400倍におよぶ荷物を運ぶことから中国では「大力士」と呼ばれています。(ちなみに日本にいる普通の蟻は自分の体重の40倍しか持ち上げられないそうです。)
 また、擬黒多刺蟻の平均寿命は5~20年(20年は女王蟻)と昆虫の中では最も長生きで、足を取ってみたら1ヶ月、胴体を切ってみると上半身だけで3日、首を切っても半日以上生きていたというほど、生命力に優れています。
 この擬黒多刺蟻の驚くべきパワーには人間の睾丸や卵巣を活性化して男性の精力増加や女性の不感症を解消する働きがあるといわれおり、最近では、この擬黒多刺蟻を配合した精力剤が注目を浴びています。

■巴戟天(ハゲキテン)

 巴戟天(ハゲキテン)は、中国の南部、広東(かんとん)省で栽培されているアカネ科のつる性常緑樹の根を薬用にしたものです。
 冬から春にかけて根を掘り取り、少し乾燥させたものが、漢方で使われる生薬としての巴戟天(ハゲキテン)です。
 根にはモリンジンという成分が含まれており、 清代の本草書『本草求真』には、巴戟天は「腎を補う要薬であり、よく五労七傷を治し、陰を強め精を益するために、身体がよく潤う。しかし、気味は辛温であるので、よく風を去り、湿を除く。したがってあらゆる腰膝疼痛、脚気、水腫などの症にも服用していっそう有益である」と記されています。
 淫羊カクと同様に滋養、強壮作用があり今日でも腎虚腰痛や陽萎(インポテンツ)などの治療に用いられています。

■淫羊霍(インヨウカク)

 日本では、イカリソウ(錨草)の呼び名で知られているメギ科の多年草で、花が船のイカリに似ていることから、その名がつけられたとされています。
 淫羊霍(インヨウカク)の名前の由来としては、昔から、中国の四川省北部では羊が沢山放牧され、そこの雄羊は1日に百回も交尾すると言われていました。
 その精力の源は何なのか、村人が調べたところ、その地方にはカク(ホザキノイカリソウ)という草が沢山生えていて、そのカクを羊が好んで食べることで精力絶倫になっていたとのことです。
 このような事柄から、精力絶倫の雄羊を「淫羊」と呼び、薬草の「カク」を合わせてホザキノイカリソウの漢名(生薬名)を「淫羊霍(インヨウカク)」と名付けたと、李時珍の本草綱目に記されています。
 それ以後、この淫羊霍(インヨウカク)は強壮生薬として用いられるようになり、実験的にも大脳を興奮させ、刺激性を敏感にし、末梢血管を拡張して血流を亢進させ、特に、陰茎海綿体を充満させる作用があるとされています。

■胡桃仁(コトウニン)

 生薬胡桃仁の原植物はテウチクルミ、オニクルミの実のなかにある種仁です。
 種子である仁の約半分強は不飽和脂肪酸であるリノール酸で、良質なタンパク質、ビタミンA、B1、B2、E、ペントザン、ユグロン、ヒドロユグロンをはじめ、カルシウムや鉄などが豊富に含まれています。
 消化吸収がいいので、短期間での疲労回復が期待できます。 胡桃仁(コトウニン)に含まれているこれらの成分は、動脈硬化や高血圧などの成人病を予防し、不眠症や便秘に効果があり、血管を若返らせ、美肌効果も期待できます。
 また、下肢倦怠感や腰痛、脳の活性化にも有効で、これらの多くの効果のため、 古来より「貴族の滋養強壮食」とされています。

■山茱萸(サンシュユ)

 山茱萸(サンシュユ)は、中国原産のミズキ科落葉低木で、わが国でも観賞用に庭木として古くから栽培されています。
 晩秋の頃になると、果実がまっ赤に熟し、この果実から種子を抜きとり、乾燥させたものが、漢方などで使用される山茱萸(サンシュユ)です。
 成分にはイリドイド配糖体のモロニサイド、スウロシド、ロガニン、ウルソール酸、タンニンなどが含まれていいます。
 強精の効が強く、回春と強性に効果が見られ、陰萎の治療薬にもなるとのことで、山茱萸の強精作用は中国の歴代の皇帝にも高く評価されており、多くの妻妾を御するのにこの生薬を利用していたと伝わっています。

■蚕蛾(カイコガ)

 蚕蛾(カイコガ)は、血糖調節、精力強化、血液循環、性欲促進、勃起力強化などの効果があるものとして、中国では古くから知られていたようです。
 『中国医書』には、 「性機能を強くし、泄精を止め、腎を温める。実際の雄蛾には男性の精液類の物質が含有されている』 との記述があり、 『東医宝鑑』には 「男性の性欲を増進させ陽事を強くし、遣精と夢泄、尿血を止め、腎を温かくし精気を加え陰道を強くするので、服用すると交接しても疲労がない」 とあります。
 この蚕蛾(カイコガ)は、漢方精力剤として有名な「威龍」の最上級品「皇帝超威龍」に配合されています。

■カンカ(ニクジュヨウ)

 カンカとは、タクラマカン砂漠で育つ紅柳の根部に寄生するハマウツボ科ニクジョウヨウ属の植物のこと。
 大型のキノコとも、芋ともとれるような形状をしている。
 中国:新彊ウイグル地区では、「砂漠人参」と呼び名がついており、灼熱かつ過酷な自然条件の中でも育つ強靭な植物です。
 シルクロード南部ホータン地域の人々には、過酷な自然環境を生き抜くために、食事に交ぜるなどして、愛用されてきました。
 また、カンカは別名「ニクジュヨウ」とも呼ばれ、中国の古典「神農本草経」には「これを用いれば和らかな効きめで体力が弱っている時に効果を表す薬物である」とされています。 高麗人参・マカに続く健康食品として注目を集める素材の1つです。このカンカは、漢方精力剤として有名な「威龍」の最上級品「皇帝超威龍」に配合されています

■蛤かい(ゴウカイ:ゲコ:トカゲ)

 トカゲの一種。主に、中国南部の広西省やベトナム、タイなどに生息する爬虫類のヤモリ科のオオヤモリのこと。
 名前の蛤かいは、雄を蛤(ゴウ)、雌をカイと呼ぶためつけられた名前である。
 このヤモリは、体長二十センチもある大きなヤモリで、山間の岩場や樹木の穴 、壁の上などに生息し、夜行性で主に昆虫などを捕食しています。
 現地の市場では、内臓を除き、四肢を開いた後、焙って乾燥し 、二匹を対にして、竹に四肢を広げた形で販売されており、尾の部分の薬効がすぐれているとされ、尾の欠けたものは劣品であるとされています。
 この蛤かい(ゴウカイ)は、古伝の漢方医薬書『王紹堂』にも効能が唱われており、精力増強と肺を丈夫にすると言われています。
 未だ主な薬効成分の詳細な研究は進んでいないようですが、古来より現地では、補気、補陽、止咳の作用があり、インポテンツ 肺結核、喘息、滋養強壮薬として用いられてきました。
 この蛤かい(ごうかい)は、漢方精力剤として有名な「威龍」の最上級品「皇帝超威龍」に配合されています。

■ヨヒンベ(塩酸ヨヒンビン)

 ヨヒンベとは、アフリカ西部に自生するヨヒンベノキという樹木の内皮から抽出されるエキスのことで、ヨヒンベノキ(アカネ科)の樹皮に含まれる塩酸ヨヒンビンには、勃起中枢を刺激して、外陰部の血管を拡張させ、陰茎海綿体に血液の充満を促し、男性機能を高める働きがあると言われています。
 西アフリカの熱帯地方では古くからこの木の皮を乾燥させたものが催淫薬として利用されており、催淫薬は性欲を促進させ、陰茎の勃起を促す薬物で、アフリカではヨヒンベの抽出物は自然界に存在する最強のものとされています。
 また、ヨヒンベの樹皮中には、成分として6%のインドール系アルカロイドが含まれているため、欧米ではインポテンツの治療薬として認められています。
 このように原産地では、催淫薬として用いることで有名ですが、日本では「薬」という概念には当てはまらずに「健康食品」という位置づけになるという意見が一般的です

■山薬(サンヤク)

 山薬(サンヤク)は、本州以南、台湾、中国大陸に分布するヤマノイモ科ヤマノイモまたはナガイモの周皮を除いた根茎を乾燥したもので、一般的には日本の野生のものはヤマイモまたは自然生といい、栽培品はナガイモといっています。
 古来より、滋養強壮薬として常に食すれば、精がつくと言われており、 成分として、澱粉と粘液質のマンナンのほか、糖類やアミノ酸、コリン、アラントイン、グルコサミン、サポニン、粘液質、アルギニン、アラントイン、アミラーゼなどを含んでいます。
 消化器の働きをよくし、下痢を止め、体を元気にする働きや、副腎皮質ホルモンのバランスを乱れさす原因に効果があり、バランスを整え、性ホルモンの分泌を盛んにし、精力をつけさせます。

■百合(ビャクゴウ・ユリ)

 古来より、ユリ根が精力にいいということは有名で、亭主の精をつけるのに食卓には日常よく料理として並べられていました。
 日本ではヤマユリ、オニユリ、ササユリの鱗茎が用いられ、中国では百合、細葉百合、テッポウユリなどの鱗茎が用いられています。
 鱗茎の成分は澱粉、脂肪、たんぱく質のほか少量のアルカロイドで、漢方では潤肺、止咳、安神の目的で使用され、乾燥性の咳が長引いたり、大病後の滋養強壮にもよいとされています。
 現代の研究によって百合の根には多くの塩基が含まれており、これらは結核菌などを消滅させるだけでなく、人体の免疫機能を調整することによって癌を抑える作用もあることが分かりました。
 近年は、神経衰弱、慢性気管支炎、肺結核、ヒステリー、更年期障害を改善する食事療法にも用いられています。

■海馬(カイバ・タツノオトシゴ)

 海馬(カイバ)とは、中国南部の沿海に生息するヨウジウオ科のタツノオトシゴのことで、
唐の『本草拾遺』という書物に初めてその名を記載され、別名を水馬(すいば)、龍落子(りゅうらくし)、水雁(すいがん)、海蛆(かいそ)とも呼ばれています。
 生息地としては、広東(かんとん)、福建(ふっけん)、台湾省及び海南(かいなん)島の近海に多く分布し、広東省で最も多く採取されています。
 採取された海馬は内臓を除き日乾にするか、あるいは水又は米のとぎ汁に漬け、外部の黒灰色の皮膜を除去し天日で乾かして製品化されることが一般的です。
 海馬には男性ホルモンに似た作用があり、性欲を促進させる効果があるため、漢方ではインポテンツや遺尿、夜間頻尿の改善に用いられています。

■鹿茸(ロクジョウ)

 鹿茸(ロクジョウ)は鹿のオスの旧角が、脱け落ちた後に新生する幼角(袋角)を乾燥したものです。
 春の終わり頃、オスの頭には角が生え始めますが、初夏の頃、角が骨化してしまう前に切りとり、湯通し等の加工をして生薬の「鹿茸」にします。
 鹿茸の髄の部分は角の先端部では白色ですが、頭部に近づくにつれ、まっ赤な血の色をしています。
 鹿茸(ろくじょう)は若さが大切で、若ければ若いほと骨髄部分の密度が高く、栄養や各種成分の含有量が充実し、高級品として知られています。
 そのため、生え始める春だけに採収された鹿茸の先端部分を「上台鹿茸」といい、これは鹿茸(ろくじょう)の中でも最高級品として扱われています。
 鹿茸の中間部と下部は「中台鹿茸」と「下台鹿茸」と言い、先端部分から下の部分に行けば行くほと骨髄の密度がだんだん疎らになり、栄養成分の含有量も先端部分ほと多くないと言われています。
 漢方薬としての鹿茸は、強壮・強精薬の王様的存在で、即効的な強精作用を持っており、性機能促進作用、勃起作用としての末梢血管拡張作用があるとされています。

■トンカットアリ

 トンカットアリとは、インドシナからマレーシア半島、ボルネオ、スマトラにわたる地域に原生しているニガキ科のハーブの一種です。
 トンカットアリという名は、現地の言葉で、「アリさんのステッキ」という意味があり、男性生理機関への影響があることに由来しています。
 現地マレーシアでは、主に男性の媚薬剤、及び強壮剤として伝統的に使われており、その成分は、男性ホルモンの分泌を促し、精子の動きを活発にするとされています。
 また、その他腎機能に関与し、疲労回復、腰痛の緩和、血液循環の向上、ホルモンバランスの調節、勃起レベルの向上、性衝動の増進など、多岐に渡っています。

■ムイラプアマ

 ムイラプアマとは、南米のアマゾン流域や湿地帯に生育するハーブで、現地では、男性の性機能回復に著しい効果があるとされ、『性機能を増強する木』として知られています。  また、ムイラプアマはブラジル産ハーブの中でも、媚薬として、或は強力な性的興奮剤として高く評価されており、欧米のハーブ医療においても広く採用されています。
 そして、ムイラプアマは、葉から根まで利用できない部位はないとされ、強力な性機能増強作用、ホルモンバランス、神経システムの調整、胃腸機能の促進などの効果が注目されています。
 日本では、一番薬効の高いムイラプアマの“根”の部分を医薬品として栄養ドリンク剤などにも使用されています。

■アカガウクルア

 アカガウクルアとは、別名ソフォンと呼ばれ、タイのメコン川流域の特定地域でのみ自生するマメ科胡蝶亜科に属する熱帯植物です。
 アカガウクルアはタイのカレン族やモン族の間で古くから男性の強壮、強精剤として伝承されてきました。
 男性を性的に強くする天然の植物として期待されており、体力の衰えを感じる男性、慢性的な疲労感が抜けきれない方、精神的ストレスが多い方におすすめです。
 また、各器官や細胞の血流に影響を与えるとも考えられており、免疫力や老化などに対して、アカガウクルアが含むさまざまな成分の活性が、日本国内で研究されています。

■カツアバ

 カツアバは、ブラジル北部に生育する中型で頑丈な潅木で、綺麗な黄白色の花が咲き、小さな濃黄色の実がなります。
 カツアバは、植物分類学上ではコカノキ科に分類されます。コカノキ科にはコカインの原料となる複数の植物がありますが、カツアバには活性コカインアルカロイドは含まれていません。
 ヨーロッパやブラジルのハーブ医療では、カツアバには、中枢神経刺激作用があると考えられており、主に媚薬として用い、男性のインポテンツの治療に使用されています。
 ブラジルでは、カツアバの媚薬効果については、既に『実証済み』と考えられており、インポテンツの治療に加え、不眠症、憂鬱症、気の弱み、中枢神経由来の痛みなどの治療に用いられています。

■ウアナルポマチョ

 ウアナルポマチョは、標高1,500mのアンデス山脈東側の乾燥地帯に生息しているトウダイグサ科の植物です。
 ウアナルポマチョに含まれている主要成分は、アルカロイド(ヤトロフィナ、マクランチナ、クルシナ)、脂肪酸(クルシノレン酸、イソセチニン酸、リノレン酸、パルミチン酸)、サポニンなどです。
 ウアナルポマチョの特徴としては、催淫性が挙げられ、主要成分であるアルカロイドが中枢神経に作用してリピドーを刺激すると言われています。

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製薬会社の医薬担当者として25年、医学博士・薬学博士などの情報をもとに、過激な煽り広告に惑わされない精力剤の基礎知識を集約しました。

まだ、基礎の基礎ですが、随時情報を追加していきます。

精力剤選択の少しでも参考になれば幸いです。

 

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